【3年生】おもしろ理科出前教室
9月10日(木)、松山地方気象台の方に雲や竜巻が発生する仕組みなどについて、実験やスライドを通して分かりやすく教えていただきました。子どもたちは、普段何気なく見ている一粒の「雨」の形は、あんぱんのような形になっていることや、蓋をしたペットボトルに手で圧力をかけて、蓋を開けると中の空気が真っ白になり、それが雲の正体であることを知り、驚きの声をあげていました。楽しみながら学べた1時間でした。
9月10日(木)、松山地方気象台の方に雲や竜巻が発生する仕組みなどについて、実験やスライドを通して分かりやすく教えていただきました。子どもたちは、普段何気なく見ている一粒の「雨」の形は、あんぱんのような形になっていることや、蓋をしたペットボトルに手で圧力をかけて、蓋を開けると中の空気が真っ白になり、それが雲の正体であることを知り、驚きの声をあげていました。楽しみながら学べた1時間でした。